Works実績
WORKS実績一覧17件
千葉県が提供する、公共施設などのバリアフリー情報を発信するサイトです。利用者ごとに異なるバリアフリー条件に応じて施設を探しやすくし、誰もが使いやすいデザインとアクセシビリティに配慮しながら、検索性と運用性の向上を目指しました。
令和7年度 横浜開港記念式典 会場パンフレットデザイン
横浜市 様
横浜市が開催する開港記念式典コンサートの会場配布用パンフレットをデザインしました。担当4年目となる2025年は、横山だいすけさんと横浜少年少女合唱団による合唱コラボをメインに、出演者の衣装の配色から着想したキーカラーや装飾で紙面の雰囲気を設計しています。巻き三つ折りの仕様で、当日のプログラムとして来場者へ配布されました。
令和6年度 横浜開港記念式典 会場パンフレットデザイン
横浜市 様
横浜市が開催する開港記念式典コンサートの会場パンフレットをデザインしました。巻き三つ折りの仕様で、出演者やコンサートの内容に合わせて毎年見せ方や雰囲気を設計しています。2024年は雅楽とロックの両方を感じられる表現を目指し、出演者から提供された素材も活用してビジュアルを構成しました。
2017年に全面リニューアルしたラポールグループのウェブサイトを再リニューアルしました。運用時にテーマファイルを修正する必要があった更新環境を見直し、WordPressの管理画面から可能な限り更新できる仕組みへ改善しています。デザイン面では、主な利用者である高齢者にも見やすいシンプルなサイトを目指しました。
大佛次郎記念館のウェブサイトを、システムを含めてほぼ全面的にリニューアルしました。古くなったサイトの表示崩れやスマートフォン未対応を見直し、モバイルでも必要な情報を探しやすいシンプルな情報設計へ刷新しています。運用面ではイベントや施設情報を扱いやすくする連携機能やブロックエディタも導入しました。
不動産や事業に関するプロデュース/マネジメントを行う株式会社plan-Aのコーポレートサイトをリニューアルしました。従来のお仕事紹介を中心とした構成から、「仕事」と「チーム紹介」の2軸で伝える構成へ変更しています。サイト構成の見直しに合わせ、WordPressの内部構成も刷新しました。
横浜市会定例会周知ポスター 令和5年第3回分
横浜市 様
横浜市会定例会を周知するポスターのデザインとキャッチコピーを担当しました。議会に対する堅いイメージをやわらげ、多くの市民に横浜市会へ関心を持ってもらえるよう、イベントを想起させるポップな表現を採用しています。制作したビジュアルは紙のポスターだけでなく、デジタルサイネージなどにも展開されました。
2019年春から帰町が始まった浪江町、そこで暮らす人々やお店、イベントを紹介するメディアサイトです。CSS Gridを多用したレイアウトが特徴です。
KOBE Today
神戸市企画調整局 創造都市推進部 様
一つの管理画面に入力すれば、広報誌とウェブサイト、オープンデータとしての発信をまとめて賄ってくれるバックエンドシステムを構築しました。本サイトは、その発信形態の一つとしてのイベントポータルウェブサイトです。データはSPARQLでクエリされています。
2027横浜国際園芸博覧会
横浜市 様
2027年に横浜市での開催が予定されている国際園芸博覧会の広報ウェブサイトです。Kinsta上のWordPressで運用されています
(SNS導入)シンフォシティ株式会社
マグカル
神奈川県県民局くらし県民部文化課 様
神奈川県発、アート・カルチャーメディア「マグカル」。県内のアート情報発信を行うウェブサイトのリニューアルとメディア運営業務を行いました。メディア情報発信サイトながらシンプルなデザインで、伝えたい情報のみを利用者に届けられるよう配慮しました。
「ローカルの集合体」としての日本を取り上げる、地域情報発信メディアです。ニュース・人・イベントの3軸で地域を描いています。質の高い記事と写真を活かすため、シンプルなデザインにしています。
子どもの発達応援団(SNS導入)
たすく株式会社 様
たすく株式会社
浪江町公式キャラクター「うけどん」のポータルサイトです。グッズ、ギャラリーなどのコンテンツでキャラクターの広報を応援しています。
VOCs
国立情報学研究所 様
インフォ・ラウンジが長く取り組んでいる共通語彙分野の取り組みです。schema.org等様々な語彙(vocabulary)の登録支援機能、カタログ機能を有しています。分野間データ連携基盤の広報ウェブサイト( https://sip-cyber-x.jp/ )も当社にて構築しました。
移住サイトの目玉コンテンツとして、簡単な2択問題に答えてその人におすすめの区を紹介するというコンテンツを作成しました。
Alpine.js という軽量のJSフレームワークを使用しています。
繰り返しプレイしても新鮮な気持ちで遊べるよう、出題順をランダムにしたり、同じカテゴリーでも質問文を複数用意するなどして、バリエーションがでるようにしました。